2026.05.07 W杯北中米大会を支えるICT基盤、レノボとベライゾンが分担し整備
ベライゾンは5G技術を活用し、W杯北中米大会を支える
サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会では、ICT(情報通信技術)基盤の整備を中国レノボ(聯想集団)と米ベライゾン・コミュニケーションズが分担して担うことが決まった。
同大会は6月11日から7月19日までの39日間、米国、カナダ、メキシコの3カ国で開催され、48チームが出場する史上最大規模となる。主催する国際サッカー連盟(FIFA)は、「オフィシャル・テクノロジー・パートナー」に中国レノボ(聯想集団)を選定し、通信インフ... (つづく)




