OKIの2022年3月期連結決算は、部材の調達の影響が大きく、売上高は前期比約10%減となった。前期末から回復基調にあるFA/半導体製造装置向けは好調を維持し、為替による増収影..
デンカの2022年3月期連結決算は増収増益。需要の全般的回復や、重点とする電子・先端プロダクツ製品、コロナ関連の抗原迅速診断キットが伸長し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属..
日本精工の2022年3月期連結決算は、半導体市場での拡大に伴う製造業の積極的な設備投資により産業機械事業が好調に推移したことなどから増収、営業利益は4.6倍と大幅な増益だった。..
TDKの2022年3月期連結決算は、堅調なエレクトロニクス需要を背景に、大幅な増収増益となり、売上高および全ての利益項目で過去最高を更新した。2023年3月期も2桁の増収増益を..
ミネベアミツミの2022年3月期連結決算は、売上高が創業以来初の1兆円台に乗せるなど、売上高、利益面ともに過去最高を更新。各事業ともおおむね堅調。世界的な景気回復傾向の中、新技..
シャープの2022年3月期連結決算は、売上高、各利益とも伸長した。野村勝明代表取締役・社長執行役員兼COOは「厳しい事業環境の中、売上高・各利益とも伸長し、経常利益・最終利益は..
インターナショナルフォーラムデザイン(ドイツ・ハノーバー)が主催する「iFデザインアワード2022」において、パナソニックの「ハンドウォッシュランドリーロボット一体型洗濯機AL..
タイガー魔法瓶は、炭酸飲料対応の「真空断熱炭酸カスタムボトル MTA-C型・MTA-D型・MTA-E型」を、「タイガーボトルサイト」限定で発売した。 新発売の真空断熱炭..
電気通信大学大学院情報理工学研究科の小泉直也准教授らの研究グループは、コンピューターグラフィックス(CG)の手法であるレイトレーシング法を用いて、屈折面の内側や反射面上にゆがみ..
ドイツのインフィニオン テクノロジーズは、TLE9012DQU、TLE9015DQUを含むバッテリーマネジメントICの新ファミリーを発表した。これらのICは、バッテリーセルのモ..
オーストリアのams OSRAMは、レベリング、スキャン、バイオサイエンス、ドットプロジェクションなどの用途において、赤色レーザーに代わる、より高輝度で使いやすく信頼性と価格競..
東京精密の2022年3月期連結決算は、半導体製造装置が伸長するとともに、計測機器の回復で増収増益となった。半導体やハイテク関連業界の好況を受け、第4四半期の売上高は過去最高だっ..
エディオンの2022年3月期連結決算は、減収減益。年間を通じて携帯電話や住宅設備などは好調に推移。大型テレビを中心とした映像商品、ゲーム・玩具も平年より高水準で推移した。 ..
北陸電気工業の2022年3月期連結決算は、自動車向けを中心に受注が回復基調で推移し、大幅な増収増益となった。 セグメント別売上高は、主力の電子部品は自動車関連向けを中心..
太陽誘電の2022年3月期連結決算は、売上高が前期比16.2%増、営業利益、経常利益は同7~8割前後増えるなど、大幅な増収増益だった。自動車、情報インフラ・産業機器向けなどを中..
日本ケミコンの2022年3月期連結決算は、増収・営業増益だった。車載関連が新車需要の持ち直しで堅調に推移し、産業機器関連も設備投資需要が高まり国内・海外で好調だった。 ..
ダイキン工業の2022年3月期連結決算は、売上高が初めて3兆円を突破、営業利益は計画(2月公表値)を64億円上回り、過去最高益を達成した。 空調事業はグローバル各地域で..
ロームの2022年3月期連結決算は、注力分野の車載、産機を中心に日本に加え、欧州、中華圏のLSI、パワーデバイス需要を取り込み、2001年3月期過去最高売上高を21期ぶりに更新..
JUKIの2022年12月期第1四半期(1~3月)連結決算は、世界的な部品不足、物流の混乱、原材料価格や運賃の高騰、ロシア・ウクライナ情勢などの地政学リスクの顕在化など先行き不..
パナソニック産機システムズは、オリジナルのレトルト食品の製造を可能にする小型高温高圧調理機「達人釜」の新モデル「FCS-KM77」(オープン価格)を、今年10月から発売する。 ..
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