JVCケンウッドは、ケンウッドブランドから、ドライブレコーダーの新ラインアップとして、前方と後方の同時録画に対応した前後撮影対応2カメラドライブレコーダー「DRV-MR570」..
ロボットSIer事業に新規参入 ネクスティエレクトロニクスは、豊田通商グループのエレクトロニクス事業中核を担う商社として発足し、今年4月に6年目に入る。オートモーティブ、..
革新の価値高めるアクセラレーター マクニカは、世界中から最先端テクノロジーを見つけ、技術的付加価値を加えて提供している。 従業員の3割を占める1160人の技術者と..
車載分野拡大へ取り組みを強化 ロチェスターエレクトロニクスは、世界の主要半導体メーカーが生産中止した(EOL)製品をオリジナルメーカーに代わって継続的に供給する半導体メー..
脱炭素実現へ電源ICで貢献へ トレックス・セミコンダクターは、得意とする小型・省電力・低ノイズ技術を生かし、付加価値の高い電源ICを提供している。世界的な半導体需要増を追..
25年度新製品比率38%まで引き上げ エイブリックは、自動車や医療機器、情報通信機器向けなどに強みを持つアナログ半導体専業メーカー。ミネベアミツミグループの中核企業として..
無線ネットワーク製品・サービスM&Aでさらなる成長 ディジインターナショナルは、ZigBeeやWi-Fi、セルラーなど各種無線ネットワーク技術を駆使したIoTコネクティビ..
毎年一定で営業益50億円以上確保 伯東は、半導体・電子部品、電子・電気機器(システム)工業薬品の3事業を主力とする。2020年3月期、21年3月期と2期連続で売上高は過去..
通信活用する新事業に乗り出す 菱電商事は、2022年度上半期においてFAシステム、半導体を中心としたエレクトロニクス事業が好調に推移し、前年同期に比べて営業利益2.3倍、..
中国やベトナムに新拠点を設立 飯田通商は、日本国内のほか中国や台湾、東南アジアに拠点を構えてグローバルビジネスを展開している。 山﨑隆博社長は「半導体や電子部品が..
カナデンDX基幹システム刷新を進める カナデンは、FAシステム、ビル設備、インフラ、情通・デバイスの4事業を柱に、国内のほか海外でも日系企業を中心に中国・東南アジアで事業..
デバイスとシステム両分野融合で新たな事業 丸文は、2020年度において市場の低迷や為替の影響、構造改革などの要因で連結業績が最終損失計上だったが、21年度に入り回復し上半..
安定成長できる企業体に変革へ 立花エレテックは、新中長期経営計画「NEW C・C・J2200」をスタートさせている。2020年9月に創業100周年を迎え、今後も着実に成長..
積極投資で顧客の付加価値向上 コアスタッフは、ウェブ販売と従来型の営業を組み合わせたハイブリッド営業を強みに、事業拡大を続けている。半導体や電子部品の旺盛な需要により追い..
22年8月期創業以来の収益達成に期待 明光電子は2021年9月1日付でトップ交代し、創業者の十川正明社長が会長に、新社長には根本敬継取締役が昇格、就任した。同社はエレクト..
中国、台湾など海外商材を拡充へ オーエスエレクトロニクスは、オンセミの正規代理店として事業を拡大するとともに、パナソニックグループや中国、台湾など海外メーカーの商材も拡充..
「STREAL」を軸に事業拡大 グローセルは、2021年3月期第1四半期を底に、22年3月期第2四半期は営業利益・経常利益が黒字に転じるなど、業績回復が鮮明になってきた。..
東南アジア事業戦略強化に注力 たけびしは、昨年7月からグループとなったLe Champ(シンガポール、田村裕明社長)で海外売上高増を狙う。国内では好調な半導体・デバイス、..
AI強化、医療分野事業で活用 菱洋エレクトロは「半導体・デバイス」と「ICT・ソリューション」を主要事業領域とする。中村守孝社長が2018年4月に就任して以降、19年1月..
台湾などユニークな海外商材発掘 シナダインは成長性のある通信、ヘルスケア、産業機器、鉄道・航空宇宙などの市場開拓を進め、大手商社にはない小回りの利く機動力を強みに半導体製..
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