ヤマハファインテック 5G基板の大量生産に対応、高周波特性測定装置を開発 | 電波新聞デジタル
   
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産機・設備

ヤマハファインテック 5G基板の大量生産に対応、高周波特性測定装置を開発

業界で初めて5G基板の大量生産に対応した高周波特性測定装置「MP502/MP502-A」業界で初めて5G基板の大量生産に対応した高周波特性測定装置「MP502/MP502-A」

 ヤマハファインテック(浜松市南区、仲田泰弘社長)は、業界で初めて次世代高速通信規格5G基板の大量生産に対応した高周波特性測定装置のMicroProberMPシリーズを開発。第1弾として、「MP502/...  (つづく)
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