ブラザー工業の国内販売子会社であるブラザー販売は、A4用紙に対応した小型感熱モバイルプリンター「PocketJet(ポケットジェット)」シリーズの新製品として、コンパクトな本体..
NTTは、画像認識AI(人工知能)を用いてさまざまな社会インフラ設備に発生した錆(さび)の高精度な検出に成功した。画像認識AIは、モービルマッピングシステム(MMS)を用いて取..
東京エレクトロンは、昨今の半導体市場の需要拡大に対応するため、製造子会社である東京エレクトロン九州 合志事業所(熊本県合志市)に開発棟を建設する。 今後、社会のデジタル..
同社初の公式パートナーに JX金属とサッカーJ2水戸ホーリーホックが、公式パートナー契約を結んだ。両者が4月30日に会見し、2022シーズンのホームゲームでのバナー広告や..
カシオ計算機創業者の1人で発明家である樫尾俊雄氏の理念を社会に伝える樫尾俊雄発明記念館(運営=樫尾俊雄記念財団)は、第5回「樫尾俊雄 発明アイディア コンテスト」の作品募集を2..
クリエイティブテクノロジー(川崎市高津区)は、半導体製造分野で培ってきた静電チャック技術のノウハウを活用した靴用除菌脱臭機「DEODORANT ONE(デオドラントワン)」を、..
東京コスモス電機の2022年3月期連結決算は増収で営業利益は増益、経常利益も大幅増、当期純損益は黒字化した。車載電装部品を中心に、半導体供給不足や新型コロナウイルス感染症の影響..
エヌエフホールディングスの2022年3月期連結決算は、家庭用蓄電システムの販売で新型コロナの影響が続き減収となった。主力標準品販売への注力、業務効率の向上で営業利益、当期純利益..
日本シイエムケイの2022年3月期連結決算は増収で黒字転換。半導体不足など影響はあったものの、自動車販売台数の回復で、受注も好調に推移した。地域別にみても、国内、中国、東南アジ..
グローセルの2022年3月期連結決算は、自動車分野向けパワーデバイスや、高感度ひずみセンサーモジュール「STREAL」の需要増により増収となったが、利益面では営業利益は黒字に転..
アズビルの2022年3月期連結決算は増収増益だった。長納期化の影響が一部で見られたが、製造装置市場などでの需要が回復した。 セグメント別の売上高は、ビルディングオートメ..
西菱電機の2022年3月期連結決算は、前期を約10億円下回る減収。営業利益2億7600万円を計上した。期首から収益認識に関する会計基準を適用している。 情報通信端末事業..
NTNの2022年3月期連結決算は増収。営業利益、経常利益、純利益は黒字転換し、大幅に伸びた。 地域別は「日本、欧州、米州、アジアの全ての地域において増収を果たした」(..
ニッタの2022年3月期連結決算は物流業界や半導体業界、工作機械向けの旺盛な需要に支えられた。前期比約70億円の減収になったのは「収益認識に関する会計基準」を適用したため。 ..
リーダー電子の2022年3月期連結決算は増収となった。海外市場で4K映像フォーマット対応関連機器とIP対応関連機器が好調だった。 品目別の売上高は、ビデオ関連が前期比1..
電響社の2022年3月期連結決算は、今期から表示方法の変更を行い、また、収益認識に関する会計基準などを適用。売上高は537億4700万円、営業利益は6億1100万円、経常利益は..
FUJIの2022年3月期連結決算は、主力のロボットソリューション事業の順調な推移により増収増益となった。 ロボットソリューション事業はスマートフォンをはじめとする通信..
明電舎の2022年3月期連結決算は、増収ながら電力インフラ事業の低迷などから減益になった。 電力インフラ事業は海外を主体とする発変電分野がシンガポールの需要の回復や米国..
ヤマハ発動機の2022年12月第1四半期(1~3月)連結決算は、先進国での船外機販売やインドネシアなど新興国での二輪車販売が堅調であったことを受け、増収となったが、利益面では原..
カナデンの2022年3月期連結決算は「収益認識に関する会計基準」の適用による売上高減があり、減収減益となったが、情通・デバイス事業の半導体・デバイス分野が好調に推移し売り上げ・..
25/01/11
26/02/07
26/02/03
26/02/12
26/02/10
26/02/06
26/02/09