電響社の2022年3月期連結決算は、今期から表示方法の変更を行い、また、収益認識に関する会計基準などを適用。売上高は537億4700万円、営業利益は6億1100万円、経常利益は..
FUJIの2022年3月期連結決算は、主力のロボットソリューション事業の順調な推移により増収増益となった。 ロボットソリューション事業はスマートフォンをはじめとする通信..
明電舎の2022年3月期連結決算は、増収ながら電力インフラ事業の低迷などから減益になった。 電力インフラ事業は海外を主体とする発変電分野がシンガポールの需要の回復や米国..
三菱電機は、寒冷地向け店舗・事務所用パッケージエアコン「ズバ暖スリム」の新製品として、「DHシリーズ」103機種(室内ユニット10タイプ)を10月上旬に発売する。価格(税別)は..
アズビルは、海外事業展開を支えるグローバル生産体制の規模拡大、生産性向上を図るため、中国・遼寧省大連市にある生産拠点、アズビル機器(大連)有限公司に新しい工場棟を建設、完工した..
アイロボット・コーポレーションは、「iRobot Genius(アイロボット ジーニアス)ホームインテリジェンス」の大規模なソフトウエアアップデート(アイロボット ジーニアス4..
cado(カドー)は、除菌サーキュレーターのカテゴリーで、新たに空間除菌ができるサーキュレーター扇風機「STREAM1800F」を5月下旬から発売する。価格は2万9480円(税..
日産自動車とJVCケンウッド、フォーアールエナジー(横浜市西区)の3社は、電気自動車「日産リーフ」の再生バッテリーを利用したポータブル電源を共に開発することで合意し、(開発)試..
米バイコー(マサチューセッツ州)は、テクノロジーベンチャーのHIRO(オランダ)と協業し、耐久性が高く、高性能な通信・演算処理ソリューションを実現したと発表した。 エネ..
東京応化工業の2022年12月期第1四半期(1~3月)連結決算は、旺盛な半導体需要を背景に、半導体用フォトレジストや高純度化学薬品の販売が好調に推移し、大幅な増収となった。営業..
日本電計の2022年3月期連結決算は増収増益。電気自動車や新エネルギー、ADAS・自動運転の技術開発への投資が活発で、デジタル化の流れによる5G関連のインフラ整備やIoT投資の..
三井化学の2022年3月期連結決算は増収で、営業、純利益とも2倍近くに伸びた。セグメント別では、モビリティはエラストマー、海外ポリプロピレン・コンパウンドなどが堅調で、機能性ポ..
ヨコオの2022年3月期連結決算は、車載通信機器や回路検査用コネクター事業などがけん引し、売上高が過去最高を更新した。営業利益は物流費や原材料価格上昇などが響き減益となったが、..
帝人の2022年3月期連結決算は、増収ながら営業減益になった。各部門とも販売が好調だった半面、半導体不足や原燃料価格・物流費の高騰、一部事業での生産休止の影響を受けた。 ..
ケルの2022年3月期連結決算は、大幅な増収増益となった。工業機器市場および車載機器市場の好調な受注が継続したほか、産業機器市場、遊戯機器市場の受注も増加した。 製品別..
グローリーの2022年3月期連結決算は、製品販売や保守サービスが堅調で前期比4%の増収だった。しかし部材価格の高騰などで営業減益や経常減益だったが、子会社社員の不正行為に伴う特..
バンドー化学の2022年3月期連結決算は各事業部門で増収だったものの、営業利益は半減した。賞与制度の変更に伴う一時的な営業費用の発生や連結子会社の減損損失を計上したためで、純利..
イノテックの2022年3月期連結決算は、メモリー向けテスターの需要が旺盛だったことや半導体設計関連向けソフトウエア、受託サービスが堅調に推移し増収増益を計上した。 テス..
ダイヘンの2022年3月期連結決算は増収増益。売上高、利益は各項目において過去最高の実績。世界的な半導体需要の高まりに加え、生産自動化関連投資が堅調に推移した。 電力機..
加賀電子の2022年3月期連結決算は、中核事業の電子部品事業が好調に推移し、増収増益だった。 電子部品事業は一部の半導体や電子部品の供給難が長期化する中で、期を通して好..
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