2020.01.08 【2020年 各社の年頭訓示】産機・設備

価値あるもの提供

ニコン・馬立稔和社長兼CEO
中期経営計画で既存事業の収益性向上を図りつつ、新たな収益の柱を創出し持続的な企業価値の向上に向けた歩みを開始した。従来のやり方やルールに固執せず、マインドを一新して全社一丸となって取り組む。スピード感やコスト意識を高く持ち、「お客さまにとって価値のあるものとして提供する」という視点を常に忘れず、厳しい状況を乗り越えていく。
...  (つづく)