2021.05.24 古河電工がライフサイエンス分野進出2030年度で売上高1000億円超めざす
古河電気工業は24日、ライフサイエンス分野に本格的に進出する計画を発表した。フォトニクス(光)関連の技術を軸に、医療関連の製品や技術などの開発を推進。2030年度で1000億円を超える売上高をめざす。その一環として、小型分析装置などを手掛けるアトナープへの出資と共同開発契約の締結も発表した。
(詳報は25日付の電波新聞・電波新聞デジタルで)
古河電気工業は24日、ライフサイエンス分野に本格的に進出する計画を発表した。フォトニクス(光)関連の技術を軸に、医療関連の製品や技術などの開発を推進。2030年度で1000億円を超える売上高をめざす。その一環として、小型分析装置などを手掛けるアトナープへの出資と共同開発契約の締結も発表した。
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