オーナンバの2022年12月期第2四半期(1~6月)連結決算は、増収となり、営業利益、経常利益は増益。四半期純利益は中国ロックダウンによる昆山工場の稼動停止に伴う人件費などの固..
ITサービスのソフトクリエイトホールディングスなどが中心となって集まった情報サービスやメディアサービス企業各社はこのほど、初となる釣り大会「企業対抗テンヤタチウオ大会」を開催し..
「マスバランス方式」で 三井化学と帝人は9日、バイオマスビスフェノールA(BPA)とバイオマスポリカーボネート樹脂(PC樹脂)の市場展開に向け連携を発表した。「マスバラン..
ヨコオは、各種ウエアラブル端末向けに、ニッケルを使わずに汗や結露に対する耐腐食性が高く、耐摩耗性も向上させた「高耐腐食性ニッケルフリーコネクター」を開発、サンプル受け付けを開始..
キヤノンは、第8世代ガラス基板に対応したFPD(フラットパネルディスプレー)露光装置の新製品として、1.5マイクロメートル(L/S)の解像力とプラスマイナス0.35マイクロメー..
ジャパンディスプレイ(JDI)は7月末、ウクライナ避難民支援活動の一環として、在日ウクライナ大使館(東京都港区)に、双方向翻訳モニターとして利用できる透明ディスプレーを寄贈した..
カシオ計算機は、耐衝撃ウオッチ〝G-SHOCK〟の新製品として、八角形ベゼルが特徴の「2100」シリーズをフルメタル化した「GM-B2100」(3モデル)を12日に発売する。 ..
OKIは、医療機関の非接触や省人化ニーズに対応する機器類を強化している。 業界トップクラスの機能と操作性を実現した新型硬貨紙幣釣り銭機や、帳票類への対応能力を強化したプ..
FUJIの2023年3月期第1四半期(22年4~6月)連結決算は、微増収となったが、部材の価格高騰および供給不足の影響などにより、損益面は最終減益だった。 ロボットソリ..
ソフトバンクグループの2023年3月期第1四半期(22年4~6月)連結決算は、最終損益が前年同期7615億円の黒字から3兆1627億円の赤字に転じた。最終赤字は2022年1~3..
ニチコンの2023年3月期第1四半期(22年4~6月)連結決算は、大幅増収増益だった。 売上高、経常利益、四半期利益は四半期ベースで過去最高。営業利益も過去最高となった..
インターネットイニシアティブ(IIJ)の2023年3月期第1四半期(22年4~6月)連結決算は、ネットワークサービスなどの需要が引き続き活況で、売上高は前年同期比9・8%増、営..
TOWAの2023年3月期第1四半期(22年4~6月)連結決算は、半導体製造装置市場の堅調な伸び、特にEV向けなど車載半導体やパワー半導体向けへの積極的な設備投資で2桁増収とな..
NTTの2023年3月期第1四半期(22年4~6月)連結決算は増収増益。営業収益(売上高)、純利益は第1四半期としては過去最高となった。営業収益はNTTデータやグローバル通信事..
NTTデータの2023年3月期第1四半期(22年4~6月)連結決算は、前年同期比で2桁の増収、営業増益を達成した。幅広い業種でデジタルトランスフォーメーション(DX)の需要が広..
ホシデンの2023年3月期第1四半期(22年4~6月)連結決算は、大幅な増収増益となった。第1四半期ベースで経常利益、四半期純利益は過去最高。 主力のアミューズメント向..
三信電気の2023年3月期第1四半期(22年4~6月)連結決算は売上高が約1.4倍、各利益が3~4倍前後になる大幅な増収増益だった。顧客基盤の拡大に注力したことなどが奏功した。..
三井化学の2023年3月期第1四半期(22年4~6月)連結決算は、売上高が約3割伸びたものの利益面は厳しかった。中国でのロックダウンやグローバルな部材不足の影響を受け、自動車用..
デンカの2023年3月期第1四半期(22年4~6月)連結決算は、コロナ検査キットの需要拡大や原燃料の上昇に応じた見直し、円安などもあって売上高が1割近く伸びた。ただ、交易条件な..
メイコーの2023年3月期第1四半期(22年4~6月)連結決算は、大幅な増収増益となった。車載売り上げが大幅に増加したほか、スマートフォン/タブレット、SSD、AI家電向けやE..
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