4K対応製品が拡大 新4K衛星放送チューナ搭載など テレビに録画機能が搭載されるようになり、放送番組の録画が身近になってきている。主要なテレビは外付けのHDD(ハードディ..
東京五輪開催で引き続き伸長へ 20年は新型コロナウイルス感染拡大に伴う外出自粛によりテレビや動画コンテンツの視聴時間が伸びたこともあり、国内テレビ市場は活況だった。リビン..
今年は「レグザ」誕生15周年 4K有機ELを前面 21年は主力テレビ「レグザ」ブランドが誕生して15周年を迎える。常にこだわってきた高画質化、高音質化にさらに磨きをかけて..
五輪で買い替え需要期待 暮らしの変化に合わせ新価値届ける 20年については、第1四半期はコロナの影響が大きかったが、ステイホームが浸透したことで、家で楽しく過ごしたいとい..
21年のAV市場 新しい日常へ製品提案 21年は〝ウィズコロナ〟の生活スタイルが定着し、AV市場にとってもニューノーマル(新しい日常)に合った製品提案を進めていくという、..
4K8K衛星放送関連など東京五輪に向け訴求 今年は、夏の東京オリンピック・パラリンピック開催に向けて新4K8K衛星放送をはじめとするテレビ受信関連機器や、セキュリティ機器..
画質・音質・スマートテレビに焦点 主要テレビメーカーの最新テレビは画質、音質、インターネット接続やネット動画視聴を快適にするスマートテレビの三つに焦点を当てた開発が進んでい..
アフターGIGAに対応 お客へ貢献できるモノづくり提案 20年は、新型コロナウイルス感染症の拡大によって展示会が全て中止となり、加えてオリンピック延期などの影響で放送受信..
4K8K放送が追い風 サウンドバーの関心高まる 従来のホームシアターシステムは、大型テレビ、プロジェクタとスクリーンを使って映像を映し出し、音は複数の増幅回路を組み込んだ..
〝Xシリーズ〟10周年 デジカメの商品力高める 昨年のデジタルカメラ市場はコロナ禍の影響を大きく受けたが、ミラーレスデジタルカメラがけん引し、4月を底に回復基..
世界で出荷好調、プレヤーなど充実 ハイレゾの普及により、より良い音を追求する機運が高まっている。この数年は一切デジタル圧縮していないアナログレコードの音が再び注目され、世..
ファンの年齢層が若返る 入門者が目立つ マニアが支えているトップエンドの音響機器で構成されるHi-Fiオーディオも、コロナ禍をはねのけて昨年は好調だった。 4月を..
コロナ禍にも強い世界出荷伸長 巣ごもり需要が追い風 20年のオーディオ市場は、OTOTENが中止されるなど、コロナ禍の影響を受けた。ただ、ワイヤレスイヤホン、ハイレゾオー..
補助型ヒアラブルデバイスに期待 昨年、コロナ禍の中で、市場をけん引したのはイヤホン/ヘッドホンだった。スポーツ用など、用途別製品も登場している。ハイレゾ仕様で、楽曲を良い..
オーディオ機能を強化 車種ごとにチューニング 市販ナビならではの機能として各社が注力するのが、エンターテインメントだ。主要カーナビ各社はオーディオ機能を強化して高音質化を..
フローティング構造採用 幅広い車種で装着可能 市販カーナビゲーションシステムは、この数年で大画面化が一気に進んでおり、この1-2年はエンターテインメントを重視する傾向が強..
市販ナビ、各社が工夫 運転サポート機能など 市販ナビであっても安心安全の追求が欠かせなくなってきた。新型車には自動ブレーキをはじめとする運転支援機能が標準装備されるように..
コト軸の取組み加速 通信分野を重点投資領域 19年にアルプス電気とアルパインが経営統合し、自動車業界が直面しているCASE(コネクテッド、自動運転、シェアリング、エレクト..
取り付けキット拡充 安心安全を実現の製品も 21年は主力のカーナビゲーションシステムやカーオーディオなどの取り付けキットの対応車種の幅を広げるとともに、運転時の安心安全を..
ナビ連動モデル増加 画質向上へハイビジョン化 この数年、ドライブレコーダの装着率が急速に高まっている。交通事故などの証拠になることから、以前は商用車などを中心に装着が進ん..
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