2021.12.08 【メディアの新潮流】inter BEE 2021の現場から パナソニック、「撮る・創る・映す」の三つを効率化

梶井センター長(中央)と鹿島部長(左)と内田部長(右)

映像制作現場の課題に寄り添う

 パナソニックは、映像制作現場を変えるライブIP×リモートプロダクションをコンセプトに、IT/IPプラットフォーム「KAIROS」を全面的に打ち出して提案した。コンテンツ制作現場の「撮る・創る・映す」という三つのプロセスを効率化してコンテンツの質を向上し、これらを両立させて「お客さまとともに新たな...  (つづく)