日本ガイシは、独BASFの子会社BASF Stationary Energy Storage(BSES)を通じて、モルディブの脱炭素型海水淡水化システムの実証プロジェクト向けに..
電子情報技術産業協会(JEITA)が事務局を務め、デジタル技術を活用してグリーン化に取り組む「Green × Digitalコンソーシアム」は、仮想サプライチェーン上でのCO₂..
米商務省は9日(現地時間)、国内の半導体産業振興を目指す「チップス法(半導体法)」の署名成立から1年を迎えるのに合わせ、声明を発表した。同法による500億ドル(約7兆円)規模の..
OKIの2024年3月期第1四半期(23年4~6月)連結決算は、部材調達面での生産減の影響が改善したこともあり、増収となった。また、損益も増収効果に加え、中国向けATM債権に対..
楽天グループの2023年12月期第2四半期(1~6月)連結決算は、最終損益は1399億円の赤字で、同期間として4年連続だった。赤字幅は前年同期の1778億円から縮小しつつあるが..
日本トムソンの2024年3月期第1四半期(23年4~6月)連結決算は、世界各地域の需要減速から減収減益だった。 日本国内市場は、実装機などエレクトロニクス関連機器向けの..
東京エレクトロンの2024年3月期第1四半期(23年4~6月)連結決算は、半導体製造装置向け設備投資が調整局面を迎えた影響で減収減益となった。 パソコンやスマートフォン..
NITTOKUの2024年3月期第1四半期(23年4~6月)連結決算は、受注生産に伴う売り上げのタイミングなどの影響により、減収減益だった。 全売上高の84%を占めるワ..
アイコムの2024年3月期第1四半期(23年4~6月)連結決算は、増収増益。売上高は第1四半期としては過去最高。海外で伸び、為替が想定レートよりも円安に推移した効果も伴って増え..
岡谷電機産業の2024年3月期第1四半期(23年4~6月)連結決算は、主力である産業機器向けを中心に増収。利益面でも増収効果やコスト構造改革に向けた取り組みの奏功などから、経常..
NTTデータグループの2024年3月期第1四半期(23年4~6月)連結決算は、売上高が前年同期比で2桁増となった。ただ、営業利益は前年同期並みにとどまり、純利益は減益を余儀なくさ..
大真空の2024年3月期第1四半期(23年4~6月)連結決算は、前年同期に比べ売上高は約10%の減収、利益は全て大幅な減益となった。 主力の水晶デバイスが電気自動車(E..
イノテックの2024年3月期第1四半期(23年4~6月)連結決算は、システム・サービス事業が堅調に推移したものの、テストソリューション事業が低迷したことから、減収減益だった。 ..
オーナンバの2023年12月期第2四半期(1~6月)連結決算は売上高、利益全てにおいて前年同期、公表値を上回った。 売上高は自動車、産業機器、エアコン向けワイヤハーネス..
デジタルトランスフォーメーション(DX)の進展に伴って、境界の内外を問わず全てを疑う「ゼロトラスト」の考え方に基づいて情報システムをサイバー攻撃から守る取り組みの重要性が増して..
住友金属鉱山と三菱ガス化学の合弁会社・グラノプト(秋田県能代市)は、光通信市場向け光アイソレーターなどに使用されるファラデーローテーター(FR)の需要の増加に対応するため、能代..
帝国通信工業は、創業80周年の節目を来年迎えるのに向けて、新たな企業スローガンをつくり、このほど発表した。「Together, we make good sense.」を打ち出..
台湾の立隆(Lelon)電子工業は2022年に売上高が初めて100億台湾ドル(約400億円)を突破し、純利益が前年比25%増の12億3000万台湾ドルを計上するなど、業績を伸ば..
出荷先の変更に対応、地域密着で成長図る 米DigiKey(ディジ・キー)が業績を拡大させている。電子部品やオートメーション製品の流通の高度化を進めている同社。エレクトロニ..
生成AI後押し 最高性能スパコンも 産業技術総合研究所は7月、量子技術と人工知能(AI)の融合を目指す「量子・AI融合技術ビジネス開発グローバル研究センター(G-QuAT..
26/05/29
26/05/28
26/05/19
26/05/25
26/05/26