5G・ローカル5Gを推進 自主整備が見込まれないエリアの基地局整備へ20年の年頭に当たりまして、謹んで新年のごあいさつを申し上げます。AI(人工知能)・IoT時代の幕開けとともに、..
20年は顏認証普及元年 ―20年度は売上高3兆円、営業利益1500億円を目指す中期経営計画の最終年度です。 新野 中計には構造改革を含めて取り組み、2年目に当たる19年度を〝ターン..
「富岳」の技術を磨くサーバーなどに広く応用 ―IT(情報技術)の進展は急速です。Society5.0を実現する技術として次世代高速通信規格5Gとともにスーパーコンピュータ(スパコン..
FTTHを着工、通信に軸足 唐津ケーブルテレビジョンは20年、55周年記念として各種イベントなど様々な展開を予定している。中村隆社長は「何より地域に還元することを中心にしたい」と..
ホームIoTサービスを展開 大分ケーブルテレコムは行政、民放など地域に密着した連携で、放送と通信、IoTサービスとともにイベントの開催で地域に貢献する。 イベントには積極的に取り組..
DX分野への取り組み加速 BCCは、地域密着を基盤に全国展開を強化し、DX(デジタル変革)へも挑戦している。昨年6月に新社長として、田中功社長が就任。DX分野への取り組みは加速し..
AIをさらに事業へ生かす エフェクトは19年度、8期連続で営業黒字を継続し、人員も中途採用で単年度17人を採用。現在は、光安淳社長を含めて39人の陣容となっている。 18年に発売..
オフィス改革でES向上 KISは、4-9月の売上高が前年同期比21%増で着地した。年間売上高10%増の計画に対しても順調に推移している。「年間では増収増益を見込んでいる」と高浜辰也..
「磁歪事業」を第3の柱に オンガエンジニアリングは、新たに社長となった栗原陽一氏が1973年の創業以来、連続収益体制を継続する一方、第3の柱に「磁歪事業」を位置付け、海外戦略を打..
社内の人材育成に注力 マイクロコートは、AI(人工知能)が代わることのできない顧客への提案力や技術力を高め、人間でなければできないことに、より焦点を当てていく。 働き方改革が中..
障害者サービスを広げる 就労継続支援A型事業所を運営しているカムラックは、新たにB型へ申請して障害者サービスの幅を広げようとしている。 昨年から開始した「未来相談支援事業所」は、..
新アイデアの創出と市場提供 富士通九州システムズ(FJQS)の上期実績は、消費税率改正や軽減税率対応などの地場民需ビジネスが活況で、目標を上回る結果となった。下期も、現時点で売上..
テスト分野など拡大する else if(エルス イフ)は、首都圏からのニアショア・オフショア開発、上流工程-下流工程までの開発を軌道に乗せ、設立以来の売上高は倍々で推移。20年7..
SDGsを意識して事業拡大 富士通エフ・アイ・ピー九州支社(桐原一広支社長)は、システムインテグレーション(SI)とSaaSを主力に、SDGs(持続可能な開発目標)も意識した事業..
新たなAIスキルを高めたい 富士通鹿児島インフォネットは、4-9月の売上げが前年同期比16%増、利益が同86%増。金融関連事業が進捗し、着実に実績を挙げている。データセンタークラ..
生産性向上のITツール提案 20年4月からは中小企業にも働き方改革への対応が迫られる。大塚商会は、令和にやるべき五つの課題として残業抑止、業務効率アップ、テレワーク、セキュリティ、..
九州・沖縄地区のパートナーと連携 NTTドコモ九州支社は春にスタート予定の次世代高速通信規格5Gに向けて、基地局整備や5Gの実証実験ができるオープンラボの拡大など準備を進めている。..
新産業向けのアプリ開発 明光電子はエレクトロニクス商社として、IoT化の開発に必須となるセンサー技術、無線技術、開発プラットフォーム評価キットなどを活用した独創的なアプリケーショ..
事業の3本柱を確立する 西日本ラジオは、19年5月期は特機関連の需要が増大し、売上高が前年同期比約2桁アップとなった。 20年5月期も今年度も特機需要の案件が引き続き好調に受注で..
研究開発サービス注力 九州計測器は現在、20年8月に最終年度を迎える3カ年中期ビジョンを推進している。現在、計画通りに推移しており、技術商社として研究開発サービスを展開。九州の取..
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