大画面・高画質テレビに期待 今年は東京五輪・パラリンピックがいよいよ開催される。五輪に向けては4Kテレビを中心に市場の動きが活発になることが期待される。 地上デジタル放送開始時に購..
新規加入100店に向け組織増強活動 「組織増強100作戦」で、引き続き今年も組合への新規加入を促進していく。東京都電機商業組合は全国最大の組合で、1千を超える地域店が加入している。..
生活を豊かにする商品が好調 今年は東京五輪・パラリンピックが開催される年。家電で最も期待できるのはテレビだろう。地上デジタル放送開始時に購入したお客さまの買い替えが本格化してきてい..
組合店同士連携できる仕組み検討 昨年は自然災害が多発した。神奈川県内でも、今までになかったような豪雨被害や停電が発生した。 地域店にも大きな教訓を残したのではないか。 自然災害は予..
販促策を常に考えるグループ各店で取り組む 「電ねっと」グループ15店でほぼ一斉に行った昨年5月の創業祭で、力を入れて販売したのがエアコンだ。 毎年恒例のイベントとして開催しているが..
昨年の台風被害を教訓に 災害対応指針策定に着手 総代会で新理事長の職責を任されてから、既に半年以上がたった。 円滑に情報が流れる機動的な組織づくりを始めた矢先の昨年9月、房総地域を..
若い世代の組合員の力を引き出す ネットなどの販売チャネルが増えたので、地域店はマイペースでやっている人が多い。昨年の消費増税の駆け込み需要もあまりなかった。全国的には白物が好調だっ..
スマートライフの提案で強み 昨年は、令和への改元によって10連休となった5月のゴールデンウイークにエアコンなどの販売が前倒しとなり勢いに乗ることができた。しかし、7月の天候不順によ..
キャッシュレス化に積極的に対応 昨年5月に理事長に就任した。県内でも、30年前と比べると組合店舗は約半分になっているなど厳しい状態は続く。そうした中、組織の風通しを良くし、協力でき..
協力団体との連携強化 組合と行政の橋渡し役に期待 昨年5月に就任し、「現場の声を反映させたい」との思いでやってきた。 現場の悩みの一つに、使用済み蛍光管や、製品を包んでいた発泡スチ..
五輪後を見据え様々な種まき 関東エリアを管轄するメーカー販売会社は今年、4Kテレビを軸にした取り組みを加速する。五輪イヤーである20年前半戦は各社ともにテレビをいかに拡販していくか..
体験を通し商品の魅力訴求美容家電中心に 定額課金サービス開始 消費税率が10%になった昨年10月は大きく反動減のあおりを受けた。 ただ、7月の夏物商品と9月の駆け込み需要を追い風に..
IoT家電普及へ研修会 昨年度は増税後のキャッシュレス決済の必要を理解いただくための研修会を実施した。多くの店でスマホ決済、クレジットカード決済の導入につながった。省エネ家電マー..
東京五輪開催で売上げ増大に取り組む 組合活動においては、昨年6月に長期保証制度の研修と消費税増税に関する還元対策事業の研修会、また組合の販促策としてDXアンテナ部材キャンペーンを..
長期保証制度など財政を安定 出資組合に移行し5年目を迎えた。組合員が減少し財政的に厳しくなっている中で、経済活動として商品斡旋(あっせん)や長期保証制度を行い、財政基盤の安定を図..
オーディオとホームシアター主力中高年ファン中心に試聴会を定期開催 JR豊橋駅東側の商店街に立地する第一無線(愛知県豊橋市)は、今年で創業76周年を迎えた、オーディオ専門店..
AI技術を習得し販売拡大 昨年の岩手県内の家電市場は、エアコンが順調に伸び例年以上の販売が達成された。 スマートライフコンシェルジュ(SLC)は、今年度もシルバー、ゴールドコース..
訪問し顧客の困り事を確認 昨年、地域電器店は増税前の駆け込み需要と、10月からのキャッシュレス5%還元で増税後の売上げ大幅ダウンを小幅にとどめた。 また、台風19号により県内で2..
ネット斡旋事業など注力する 昨年の家電市場は4Kテレビの販売が伸び、4Kチューナ内蔵機種や有機ELテレビが売れた。大型テレビは、有機ELテレビの時代になった。エアコンは7月末まで..
富士通ゼネラルは、一方向天井埋め込みカセット形エアコンにおいて、業界初のマルチフロー技術により、両サイドの可動式吹き出し口で部屋全体に気流を届けるとともに、業界ナンバーワンの省エ..
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